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昔懐かしい「ロケット鉛筆」 [おすすめ商品]

文野さんを読んでいて久しぶりに目にした「ロケット鉛筆」。
芯が丸くなってきたらパーツを引き抜いて後ろに差し込むという、多機能筆箱とともに小学生時代にものすごく流行った一品。
鉛筆を削るのが面倒という理由で台湾で開発されたのが起源で、アポロ11号の月面着陸を記念して「ロケット鉛筆」になったとか。

そんなロケット鉛筆は今ではどうなってるのかなと思って調べてみました。


▼ まずは可愛らしいツムツムのロケット鉛筆
24セット入りで、景品とかで配るのに最適!




▼ 続いて色鉛筆タイプ
1本に2色入った全12色。




▼ カラフルな色が連なる色んな表情のロケット鉛筆
まん丸の団子が連なった形をしている変わった形のロケット鉛筆。




▼ ロケット鉛筆がメイクチップに!?
ロケット鉛筆はついにメイク道具にもなったようです。




▼ ロケット鉛筆型の工具
鉛筆の代わりにビットが入った工具です。
ビットは全16本で、そのうち本体に入れらるのは6本。
細い分力を入れづらそうではあるけど、男心をくすぐる一品です。



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