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三脚メーカーの作るスマートフォン用三脚 [おすすめ商品]

年々進化を続けるスマホのカメラ。
そんなスマホで綺麗な写真や動画を撮りたい人にお勧めするのが三脚です。
その中でも、今回は大手三脚メーカーが販売する信頼のおける三脚を紹介します。

なお、どの三脚も縦方向と横方向どちらの撮影にも対応しています。


▼ はじめに (仕様の見方)
  • 全高:脚を伸ばすなどして、最も高くしたときの高さ。
  • 最低高:脚を畳むなどして、最も低くしたときの高さ。
  • 縮長:折りたたんだとき (収納時) の大きさ。
  • 質量:三脚の重さ。
  • スマホ幅:ホルダーに固定することができるスマホの横幅。


▼ SLIK : メモアールミニ T2

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

スリック メモアールミニ T2(ブラツク)
価格:2559円(税込、送料別) (2018/3/6時点)


日本の2大三脚メーカーその1、スリックのスマホ三脚。
見た目から想像がつくと思いますが、軽いです。今回の中では最軽量です。
スマホホルダーを取り外すことで、カメラ用の三脚としても使用できます。
最軽量ながらも三脚部の耐荷重は2kgのため、一眼レフを載せることも可能です。
ただ、カメラを載せる場合は雲台がないと使い勝手は悪いかもしれません。
  • 全高:52 mm
  • 最低高:52 mm
  • 縮長:175 mm
  • 質量:125 g
  • スマホ幅:58~85 mm



▼ VELBON : Q1 BLACK

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ベルボン 【8段三脚】Q1 BLACK
価格:4620円(税込、送料別) (2018/3/6時点)


日本の2大三脚メーカーその2、ベルボンのスマホ三脚。
特徴はその圧倒的な全高。
脚を8段階伸ばすことで得られる90cm以上の高さは圧巻です。
また、三脚の高さを変えることができるのもこの製品ならでは。
三脚ケースが付いていたり、地味なところで対応スマホ幅範囲が一番広いのもポイントです。
デメリットは少し重いことと、カメラを取り付けることはできないこと。
スマホ専用です。
  • 全高:935 mm
  • 最低高:227 mm
  • 縮長:245 mm
  • 質量:335 g
  • スマホ幅:56~85 mm



▼ Manfrotto : PIXI Smart


イタリアの大手三脚メーカー、マンフロットのスマホ三脚。
正確にはミニ三脚 + スマホホルダーのキットのため、当然カメラ用の三脚としても使用できます。
三脚部の耐荷重は1kgのため、一眼レフを載せることも可能です。
今回の中で唯一自由雲台というのは大きなポイントで、スマホの角度を自由自在に変えることができます。
また、スマホホルダー部にもスタンドがあり、スマホスタンドとしても使えるというおまけ機能付き。
丸っこい愛らしいデザインも特徴です。
  • 全高:208 mm
  • 最低高:208 mm
  • 縮長:258 mm
  • 質量:215 g
  • スマホ幅:58~83 mm


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